WEBサイト

AMP勉強中です。

皆様こんちには。
同業の方からツッコミが入るかもしれませんが、遅ればせながらAMP勉強中です。

AMPは、Accelerated Mobile Pagesの略で、Googleが進めているモバイルページの高速化プロジェクトです。

ユーザーにとっては、高速化、データの軽減といった具体的なメリットがあります。一方事業者にとっては、カルーセルや検索結果一覧に掲載されるというメリットがあります。

以下は「静岡市 ランチ」で検索した結果ページです。

IMG_0443.PNG

検索結果をクリックしてみると、確かに速いです。
というより、驚くほど速いです。

上記はグルナビの個店ページでした。新聞やニュースなどのメディアサイト、最近ではZOZOタウンや楽天、メルカリなどのECサイトも対応してきています。


AMP対応にあたっては、AMP用のHTMLを作成する必要があります。

既存のHTML/CSS/JavaScriptの一部が制限されており使えません。
AMPが用意しているタグに合わせて構築していきます。

弊社では試験運用をしている段階で、まだ正式にお客様にご案内させて頂いておりません。重要テーマとして取り組んでおりますので、準備ができ次第御提案させて頂ければと思います。

ではまた次回もよろしくお願いします。

投稿者 akind745 : 2017.06.01 19:14 | トラックバック (0)

選べるSSL!

SSLに関する反響をたくさん頂いておりますので、今回はSSLの種類についてお話させて頂きます。

まずは、SSLとはについてご覧ください。

▼SSLとは
「Secure Socket Layer」の略で、インターネット上で通信を暗号化する技術です。
SSLを利用してパソコンとサーバ間の通信データを暗号化することで、 第三者によるデータの盗聴や改ざんなどを防ぐことができます。
SSLを利用すれば、個人情報・クレジットカード情報などの大切なデータを安全にやりとりできます。

URLが「http」ではなく「https」から始まるサイトがSSLサイトです。
主には決済を扱う銀行サイトや、通販サイト、個人情報を入力するお問い合わせフォーム等に使用されています。

セキュリティの強化、信頼性向上 に有効なサービスです。


続きまして、どのようなSSLサービスがあるのでしょうか。


1.「ドメイン認証」
ドメイン名使用権の確認をすることで発行されるSSLです。
クイック認証とも呼ばれます。

認証局でドメインの所有者であることのみを確認します。
主な認証方法として、サーバ管理者が利用している管理者メールアドレスへ認証メールが送られ、メールでの認証確認が行われます。

スピーディーに利用を開始でき、コストも比較的安く設定されています。


2.「企業認証」
「ドメイン認証」に加え、企業の法的実在を確認するSSLです。
企業認証SSLを導入することでWebサイトの運営組織や所在が、実際のものであることの証明になります。

第三者組織への確認が行われ、認証されます。

なりすましを防止し、信頼を高めることに有効な証明書です。


3.「EV認証(Extended Validation)」
「ドメイン認証」、「企業認証」に加え、企業の物理的実在を確認するSSLです。
世界標準で定められた「EVガイドライン」に基づいて発行されます。

Webサイトにアクセスすると、アドレスバーが緑色に変わっていることがあります。
よく見ると、アドレスバー横に組織名、認証局名も表示されます。

EV認証を導入していると、このように見た目にもわかりやすい表示になり、ユーザーへ信頼性の高いWebサイトであることをアピールすることができます。

公的書類等による認証が行われ、個人、個人事業者、任意団体は取得することができません。

厳格に運用されるSSLですので、費用はドメイン認証より一桁変わる価格帯となります。


一言でSSLといってもいろいろありますね。

サーバ会社が取得し、無料で提供している「共有SSL」を利用するケースもこれまではたくさんありました。
しかしながら、ドメインの所有者がサーバ会社となるため、御利用の端末によっては警告画面が表示されます。

お客様の信頼を損なわないためにも、有償のSSL証明書導入をオススメいたします。
当社では、お客様のWebサイトの目的、御予算に合わせたSSLを御提案しております。

SSL対応についての詳しい説明が聞きたい、興味のある方は担当営業、もしくは下記よりご連絡いただければと思います。

お問い合わせはこちらから。

投稿者 akind745 : 2017.01.31 14:01 | トラックバック (0)

採用サイト制作御相談ください。

気づけばあっという間に年内最終営業日となりました。

皆様本年も大変お世話になりました。
来年もどうぞよろしくお願いいたします。

さて、シーエムエーでは自社の採用サイトを活用した採用強化のお手伝いをさせて頂いております。

「以前のように採用が計画通りに進まない。」といったご相談を多く頂くようになりました。
働き盛り世代の県外流出、静岡県の人口社会減など様々な理由が背景にあるかと思います。

そこで、当社スタッフは採用サイト改善のご提案をさせて頂く採用カイゼンジャーになりました!

採用カイゼンジャーについて詳しくはこちら

主に自社採用サイトを活用した採用支援を行っております。

しかしながら、サイトを作るだけでは就労希望者を劇的に集客することには繋がりません。
Indeed広告などの求人広告を活用することで、母数アップも含めたお手伝いをさせて頂きます。

さらに、採用サイトがどのように閲覧され、どのような状況であるかといったアクセスデータの解析も重要です。
投資後の成果についても、お客様とともに追っていきます。

採用に関するお困りはぜひ弊社へ御相談ください。

御問合せは採用カイゼンジャーサイトよりお待ちしております

投稿者 akind745 : 2016.12.28 10:00 | トラックバック (0)

メールアドレス偽装型のスパムメール

皆様、こんにちは。
ゴールデンウイークはいかがお過ごしでしたでしょうか。

本日、怪しげなスパムメールが来まして、本日はその情報を共有させて頂きます。

受信メール一覧を見ていると、差出人が自分のメールが、、、。

件名:Emailing: Photo 05-11-2016, 54 35 09
差出人:自分
宛先:自分

あれれ自分に写真は送ってないけどな?と思いつつ、一瞬開いてみてみたくなりました。
そうは言ってもスパムでしょう。と気づきましたので、警戒できましたが。

スパムは無視するのが通常ですが、同じメールが他の社員、お客様にも来ていたことがわかり、調査しました。

本文は以下です。
20160512.JPG

※添付ファイルの中身までは調査していませんので予めご了承ください。

弊社システム管理者の調べによりますと、

・メールアカウントが乗っ取られたわけではない。

・103.232.127.229よりメールアドレスが偽造されて送信された。
※ネットで調べるとインドにあるサーバではないか。

メールアドレスは簡単に偽造されるものだと言えます。
自分のメールアドレスから来たメールだとしても覚えのないものは注意が必要です。

今年に入り、脆弱性問題も増えている気がします。
詳しくはIPA(情報処理推進機構)などで発表されております。

セキュリティに対する意識を高く持っていたいですね。
今後も弊社切り口でわかることは随時情報発信していきます。

投稿者 akind745 : 2016.05.12 17:35 | トラックバック (0)

ホームページリニューアルに50万円の補助金を活用しませんか。

桜が見ごろを迎えました。 卒業入学のシーズンだなと思うとともに、多くの企業にとっては期末決算・新年度のシーズンでもあります。

一つのタイミングということもあり、複数のサイトの公開をお手伝いさせて頂きました。 次回メールマガジンや弊社サイトで順次紹介していきますので、ご覧頂ければ幸いです。

さて、本日のブログタイトルは、先日のメールマガジンでもご覧になった方がいらっしゃるかもしれません。 ホームページリニューアルに最大50万円の補助金が出る制度があります。 小規模事業者持続化補助金です。

補助金の有効活用をご提案させて頂きたいと思いますが、 弊社では、補助金の利用についてはホームページリニューアルありきではなく、一つの機会と考えています。 ホームページに力を掛けていかなければなと思いながらも、なかなか取り組むことができなかった企業の皆様。 全体戦略を見直し、営業戦略の一環としてホームページ構築を行う良い機会ではないでしょうか。

利用を検討するにあたり、まずは小規模事業者持続化補助金の対象となるかどうかをご確認ください。以下対象範囲です。

■小規模事業者持続化補助金の対象者

 卸売業・小売業の場合 常時使用する従業員の数 5人以下  サービス業(宿泊業・娯楽業以外)の場合 常時使用する従業員の数 5人以下  サービス業のうち宿泊業・娯楽業の場合 常時使用する従業員の数 20人以下  製造業その他の場合 常時使用する従業員の数 20人以下

対象となる事業は、【経営計画に基づき、商工会議所の支援を受けながら実施する販路開拓等のための事業】です。

(1)広告宣伝(広報費) (2)集客力を高めるための店舗改装(外注費) (3)展示会・商談会への出展(展示会等出展費) (4)商品パッケージや包装紙・ラッピングの変更(開発費)

申請にあたっては、最寄りの商工会議所へ事業支援計画書の作成・交付を依頼する必要があります。 事業支援計画書の作成について、シーエムエー中小企業経営相談所 島上(中小企業診断士)が支援させて頂きます。

シーエムエー中小企業経営相談所、商工会議所・商工会と連携して、補助金の活用を検討してみませんか。 もちろんホームページ作成にあたっては、シーエムエーが全力でサポートさせて頂きます。

ご興味をお持ちのお客様は、お気軽にお問合せ下さい。

シーエムエー中小企業経営相談所お問い合わせ シーエムエーお問い合わせ

お電話でのお問い合わせも受け付けております。浜松本社053-459-1510

投稿者 akind745 : 2016.04.03 20:28 | トラックバック (0)

弊社サイトのブラウザシェアを調査しました。

遅くなりましたが、新年最初の更新となります。
本年も宜しくお願い申し上げます。

先日IEのサポートポリシー変更の件があり、古いバージョンのIEがサポート対象から外れました。セキュリティアップデートも今後行われないと思いますので、古いバージョンを御利用の方は、お早目のアップグレードをオススメします。

そのようなことを考えている時に、そういえばIEシェアってどうなっているのかなと思いまして、参考程度ではありますが自社サイトの比率を調査してみましたので公開します。

※業種業態によって比率は異なりますので、一つの参考としてご覧ください。
※期間:2015年10月-12月の3ヶ月間

201601211.JPG

ChromeがIEの倍近くあります。
Safariも思っていたより高い印象です。iPhone、iPadの伸びでしょうか。

続いて、過去に調べたデータと比較してみます。

※期間:2013年1月-6月の6ヶ月間

201601212.JPG

2年ほど前はChromeとIEの関係が逆でした。
Firefoxは変わらずで、Android Browserは減少しています。

さらに、IEのバージョンごとに見てみます。

201601213.JPG

直近はIE11がシェアの大半を占めていますが、前回調査時はIE9とIE8で割れていました。IE10はひっそりと数を減らしています。


IEもいつかはEdgeに切り替わる時が来るのか、はたまたIEに原点回帰していくのかわかりませんが、めまぐるしく動きの早い世界だなと思います。
また1年後くらいに状況を見てみます。

投稿者 akind745 : 2016.01.21 11:36 | トラックバック (0)

GoogleFeedAPIの動作停止について

昨日12月2日より、外部ブログ記事の読み込みをしていた部分が表示されなくなる現象があり、調査していったところGoogleFeedAPIの動作が停止していることがわかりました。

GoogleFeedAPIを使っていた場合、Feed部分の表示に403エラーが現れたり、フィードの読み込みに失敗しました。といった表示が出るようになっています。

対応については、まだ完全な方法が見つかっておりませんが、以下サイトを参考にさせて頂き、一時対応を行っております。
RSS表示用ブログパーツ | FeedWind(フィードウィンド)
http://feed.mikle.com/ja/

FeedWindを実装した例です。
120302.png

※注意事項として「RSS Feed Widget」へのリンクを表示する必要があり、スタイルが柔軟に操作できません。
(日付はタイトルの下に出てきます。時刻も表示されます。 )

現在、その他方法の調査を進めております。
また進展ありましたら、本ブログ等でご案内させて頂きます。

※※本件、12月4日(金)時点でGoogleFeedAPIが復旧しました。

投稿者 akind745 : 2015.12.03 15:13 | トラックバック (0)

EFO(フォーム最適化)への取り組み事例

今回は、最近の事例よりEFO(フォーム最適化)への取り組みを御紹介します。

今回御紹介する事例ですが、まず結果から申し上げます。

コンバージョン率が前年比3.5倍に跳ね上がりました。

コンバージョン数=お問合せ数が3.5倍です。実数は控えさせて頂きますが、平常10件/月であれば35件/月、100件/月であれば350件/月に増加というインパクトです。
アクセスデータを見ていて目を疑ってしまいましたが、実際に増えていたことも確認しています。

以下に詳しくご紹介させて頂きますが、実施したことはフォームを最適化するための細かな改善の積み重ねです。
大胆なデザイン変更を行った訳ではありません。

※既にEFOに取り組んでいるお客様にとっては、新しい話ではありませんので、ご了承願います。

まずは、BeforeAfterイメージですが、全体画像だけでは伝わらないと思いますので、個々の改善点については続いての話で説明させて頂きます。

旧フォーム全体イメージ 
旧フォーム.jpgのサムネール画像

新フォーム全体イメージ 
新フォーム.jpgのサムネール画像


続きまして、個々の改善点です。

1.ファーストビューエリア
・入力、確認、完了のステップをわかりやすいナビゲーションとして追加
・不要なカンバン画像を削除
・電話以外の対応は右カラムに移動し整理

fg1.JPG

旧フォームではこの形でした。

fg2.JPG


2.サイドの右カラムエリア
・お問合せに関連性の低いバナーを削除
・会社の信頼性をアピールするバナーを設置
・その他のお問合せ導線を配置(FAX、Email)


fg3.JPG


3.入力エリア
・入力枠のサイズ、幅などレイアウト調整
・入力枠に[会社名を入力してください]などの案内を表示
・必須表示や入力エラーを吹き出しで表示
・確認ボタンを押した際に、入力エラーがあった場合は該当箇所へ移動


fg4.jpg


4.フッターエリア
・お問合せに関連性の低い文言を削除

fg6.JPG


その他.データ添付機能
・図面や画像などのデータを送信する機能を追加

fg5.JPG


以上、冒頭に申し上げた通り、細かな改善の積み重ねを実施しました。
その結果、大幅なコンバージョン率改善に繋がったという事例です。

コンバージョン率が跳ね上がった背景には、そもそものWebサイトが初期制作から時間が経っていて古かったという要因もあります。
改善されて当たり前でもあると思います。

しかしながら、同じようにリリースから時間が経っているWebサイトや、比較的新しいけれどもフォームに関してあまり手を入れずに来てしまっていたというWebサイトも少なくないのも事実ではないでしょうか。

もしEFO対策を検討したいとお考えになったお客様、ぜひ当社へ御相談ください。

EFOのお問合せはこちら

投稿者 akind745 : 2015.05.20 14:59 | トラックバック (0)

モバイル フレンドリーへの対応について

タイトルの件、最近話題になっていました。

記事にするには大分遅いのですが、、、ご紹介まで。

4月21日からGoogleの検索アルゴリズムが変わります。
何が変わるのかですが、Googleの言葉を借りますと、

【検索結果にもっとモバイル フレンドリーなウェブサイトを】

ということで、モバイル対応しているサイトは検索順位が優遇されるようです。
つまり、モバイル対応していないサイトの検索順位がGoogleで下がる可能性があります。

下記ブログの中には、【検索結果に大きな変化をもたらします。】との一文もありました。
想像が難しいところではありますが、対応の必要性も感じるところでもあります。

参照記事:Googleウェブマスター向け公式ブログ

なお、自分のサイトが現時点でモバイル フレンドリー化ができているかどうかですが、Google検索を実際に行うことで確認ができます。
以下画面の赤枠部分に「スマホ対応」と表示されているかどうかです。
公式の確認ツールもありますが、現状の確認としてはまずは検索が簡単です。

mf.PNG

モバイル フレンドリーにどこまで対応するかについては、当然ですが個々のお客様のWEBサイトの在り方によって変わってくるかと思います。

一つの考え方として、社名やサービス名などの【指名キーワード】を中心に集客を行っている場合は、そこまで焦らなくても良いかもしれません。
似た名前の競合名やサービス名がある場合を除き、順位が落ちる可能性は低そうです。

当然ながら、SEO中心に集客を行っている場合は、対策が急務です。
順位が落ちる前に手を打っておかなければなりません。

最後に、弊社としてはモバイルフレンドリー対応のための、モバイルフレンドリー化はオススメしないつもりでおります。
モバイルでのビジネス構築を出発点とし、今回の話題はモバイル対応と向き合う一つのきっかけとして捉える形でと思っています。


御問合せ・御相談はこちら

投稿者 akind745 : 2015.03.16 16:58 | トラックバック (0)

ユニバーサルアナリティクスを導入して

昨年発表がありましたGoogleAnalyticsのUniversalAnalytics(ユニバーサルアナリティクス)へのアップグレードですが、さっそく弊社サイトで試してみました。

一部だけですが、新機能により、どのようなデータが取得できているのか公開します。

・年齢、性別データを取得できます。

以下は性別データですが、シーエムエーサイトをご覧になる方は男性が67.8%と圧倒的ということが確認できました。
予想通りの結果でしたのでそれ以上はありませんが。。。

2014040401.JPG


・アフィニティーカテゴリ(ユーザー層)や購買意向の強いセグメントが取得できます。

以下はアフィニティーカテゴリですが、1位はテクノロジーに興味がある方で、納得です。
5位は音楽愛好家、6位は料理愛好家。意外な結果です。

2014040402.JPG

普段はネット担当者、時に料理愛好家がシーエムエーのWebサイトに来ているということでしょうか。。。 
安直な感想を申し上げましたが、まだまだ弊社も活用の仕方を探り始めた段階です。
データ分析以外の機能も含めて試しておりますので、また調査結果が出次第報告させて頂きます。

投稿者 akind745 : 2014.04.04 20:13 | トラックバック (0)

Yahoo!ショッピング出店支援します。

ご無沙汰しております。あっという間に肌寒い季節となりました。
体調管理には気を付けていきたいですね。

さて、メールマガジンでも触れた内容ですが、Yahoo!ショッピングの出店料 や売上ロイヤリティ、Yahooオークションの5,000円以上の入札や出品システム利用料が無料になりました。

現在、続々と出店に関するサイト構築や運営の御相談を頂いている状況です。
ご検討中の企業様、以下出店料の他にも、いくつかのルールが見直されていますのでぜひ参考にしてください。

1.外部リンクOK(自社サイトへ誘導可能)

2.顧客メールアドレス自社保有OK

3.個人でも出店可能

特に1.と2.に注目しておりまして、Yahoo!ショッピングで顧客を開拓し、自社サイトのお客様へ繋げていくことが可能となります。
Yahoo!を広告媒体として、自社サイトの集客に活かす視点においても非常に魅力的ではないかと思います。

注目とともに利用者が増えていくことが期待できる一方、店舗としてできることが増え、競合商品も増え、競合先も増えといった面で競争が厳しくなることが想像できます。

これから出店をご検討されているお客様、出店中で強化をお考えのお客様、店舗作り、運営、Yahoo!広告での集客まで何でもお気軽にご相談ください。

お問い合わせはこちらから。

投稿者 akind745 : 2013.11.07 14:54 | トラックバック (0)

レスポンシブWebデザイン対応サイトをリリースしました。

皆様、お久しぶりです。
年末の繁忙を言い訳にブログをご無沙汰しておりました。

さて今回は、レスポンシブWebデザイン対応サイトのご紹介です。
ではさっそく制作事例からご紹介します。↓↓↓

【ピアノ調律工具のイトーシンミュージック様】のWebサイトをリリースしました。
201212.JPG

※レスポンシブWebデザインとは
スマホ、タブレット、PCをワンソースで構築し、CSSとjavascriptでデザインを切り替える手法

イトーシンミュージック様の事例の通り、レスポンシブWebデザインでは1つのデザインを組み替えて、スマホ、タブレット、PCに対応しています。

今まで通り、PC、スマホサイトそれぞれ作っても問題ありませんが、レスポンシブ対応には大きなメリットがあります。
例えば今までは更新の際に、PC用のページを直して、同じ修正をスマホ用ページでも行わなければいけませんでした。(それぞれ独自構築の場合)
レスポンシブ対応であればワンソースを修正するだけのため、このような更新の二重管理を防ぐことができます。
管理労力も更新コストも一元管理で効率化できるのがポイントです。
さらに、新しいOSやデバイスが増えるたびにページを修正する必要もありません!

ただし、当然デメリットもありますのでご注意ください。
スマホ、タブレット、PC全て対応するため、繊細で細かいデザイン表現が難しくなります。
加えて、新規制作時の設計に掛かるパワーは今までより大きくなります。
事前の設計が肝心要です。

難しい部分もありますが、メリットの大きい技術です。
今後も制作ノウハウを蓄えていきますので、レスポンシブをご検討のお客様はぜひご相談ください。

お問い合わせはこちら

投稿者 akind745 : 2012.12.21 20:42 | トラックバック (0)

採用サイトの制作承ります。

2014年の採用活動開始が近づいてきました。
皆様、採用サイトの制作は準備できていますでしょうか。

 ・新卒採用強化のため、採用サイトを作りたい。
 ・既存の採用サイトは募集要項以外は手を加えていない。
 ・取材コンテンツ制作を外部に委託したい。

そのようなご要望に対し、シーエムエーではコンテンツの企画提案から取材撮影を含んだ制作まで承っています。
採用サイトは学生と御社のマッチ度を高める上で非常に重要なツールとなります。
コンテンツが充実してることで、社風・理念への共感や働き方のイメージを持った上でのエントリーが増え、一方マッチしない方からの応募は減っていきます。

今からでもまだ間に合いますので、採用サイトの制作・更新はシーエムエーまでご相談ください。

お問合せはこちら

投稿者 akind745 : 2012.09.11 19:35 | トラックバック (0)