インターネット広告

Facebook広告レポートを知ろう

最近御出稿頂くお客様が増えているFacebook広告ですが、Yahoo!、Googleの広告では見かけない専門用語もたくさん登場します。

弊社からレポートを提出させて頂く際は、極力脚注を加えたりわかりやすく工夫しているつもりですが、今回のブログで整理させて頂こうと思います。

まず基本的な用語の説明です。

リーチ : 広告が表示された人の数。1回以上広告を見た人の人数です。

ソーシャルリーチ : ソーシャル情報と一緒に広告が表示された人の数。
友達の〇〇さんが「いいね!」しています。といった形でソーシャルでの繋がりと合わせて広告が表示されたケースのデータです。

アクション数 : 広告が表示された後に、ページへの「いいね!」など
それを見た人がその広告をクリックしたかどうかにかかわらず、広告、ページなどに対して起こしたアクションの数。
   
ここまでは新しい単語という印象ですが、以下については私も当初解釈に悩みました。

【獲得したクリックの合計回数に対してのクリック数】

【誘導するリンクに対してのクリック数】

用語だけ見てもわかりませんよね。

【獲得したクリックの合計回数に対してのクリック数】は、広告からのリンククリックだけではなく、広告画像の拡大表示、「いいね!」などの記事へのアクション全てのアクションをカウントしています。

一方【誘導するリンクに対してのクリック数】は、リンクをクリックした数だけをカウントした数です。

同じ広告で、同じクリック数なのに結果の開きが大きいという時は、広告画像の拡大表示をカウントしているかどうかで差がついているのかもしれません。


このような用語の問題もありますが、、、Facebook広告自体は、綿密なターゲティングもでき、ソーシャル情報の間に発信ができる魅力的な媒体だと思います。

Facebook広告について御興味をお持ちのお客様、ぜひお問い合わせください。

投稿者 akind745 : 2017.07.27 15:22 | トラックバック (0)

「TVCM×デジタル広告併用の有用性」セミナーを開催しました。

「TVCM×デジタル広告併用の有用性」セミナー開催しました。
御参加いただいた皆様、誠に有難うございました。

個別にセミナーの内容を聞きたいよという方は、営業担当にご相談くださいませ。

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投稿者 akind745 : 2016.10.06 15:57 | トラックバック (0)

広告クリエイティブの配信比率を調査しました。

ディスプレイ広告(バナー広告)出稿中のご担当者様。

広告バナーの改善を進めていきたいという思いはあるものの、なかなか改善に踏み込めない、また改善スピードがあがらないといったお悩みはないでしょうか。

ひとつの原因として広告バナーの制作数が多すぎるという問題があります。
実際、これまで弊社も大量のサイズ展開を行ってきました。

GoogleAdwordsのヘルプで公開されているサイズは、本日時点で14サイズです。
1デザイン14展開、2デザイン展開すると28サイズも!といった事態です。

250×250 スクエア
200×200 スクエア(小)
468×60 バナー
728×90 ビッグバナー
300×250 レクタングル
336×280 レクタングル(大)
120×600 スカイスクレイパー
160×600 ワイド スカイスクレイパー
300×600 ハーフページ広告
970×90 ビッグバナー(大)
320×50 モバイル ビッグバナー
200×200 スクエア(小)
250×250 スクエア
320×100 モバイル バナー(大)

こうしてみると、気が遠くなりますね。。。

PDCAサイクルを回す上で、これだけの数を毎回作り変えるのはハードルが高い。
それならば、作るバナーの数を絞ろうといった取り組みをしています。

絞る上での根拠はバナーサイズごとの配信比率です。

以下、簡易的な調査ですが(3社×3ヶ月の平均を取ったデータです)、報告します。

結果は、メジャーな300×250 レクタングルサイズが60%超とダントツでした。
1サイズだけでかなりの割合をカバーしており、驚きの割合でした。

それ以外のサイズについては以下表の通りです。
繰り返しますが、簡易的な調査ですので、その点はお許しください。

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この結果を見ると、主要3サイズに絞り、バナー改善のPDCAサイクルを優先したいと思いますね。
結果は、業界やターゲティングによって当然変わりますので、自社の比率が知りたいという広告出稿中のお客様は、一声掛けてください。
個別に調査させて頂きます。

配信比率調査のご相談はこちら、もしくは営業担当へ直接ご相談ください。
https://www.akindo2000.net/cgi-bin/contact/form.cgi

追々、PDCAを優先したことで、広告のパフォーマンスがどのように改善されたかについても報告できればと思っております。
今回はバナー配信比率の話でした。

投稿者 akind745 : 2016.07.19 19:19 | トラックバック (0)

Yahoo!ダイレクトオファーの取扱いを始めました。

皆様こんにちは。
30度を超える日が出始めましたね。
ビル空調が止まる時間までに、頭を使う仕事は済ませておきたいものです。

さて話は変わりまして、
弊社では2016年5月より、Yahoo!ダイレクトオファーの代理取扱いを始めました。
どんな商材か一言で申し上げますと、メール広告です。
Yahoo!がユーザーに出しているメルマガにある広告枠への出稿となります。

■Yahoo!ダイレクトオファーとは
Yahoo!JAPANのユーザーに、メールで情報を届ける広告サービスです。
Yahoo!グループのシナジーマーケティング社が提供しています。

「シナジーマーケティング社が提供している」ことにポイントがありまして、元々顧客データベース管理が本業であるシナジーマーケティング社のデータ分析、ターゲティングノウハウが、ターゲティング機能に詰まっています。
ターゲティング精度に期待が持てるのではないでしょうか。

シナジーマーケティング社Webサイトはこちら

■Yahoo!ダイレクトオファーの特徴

1.行動ターゲティング
Yahoo!JAPANユーザーが登録している属性や興味に関する情報に加え、検索ワードや閲覧ページ、広告のクリックなどの行動履歴を元に広告を配信することが可能です。
ユーザー自身の属性だけではなく、興味関心が表れる行動データに対してターゲティングできるところが最大の特徴です。
Yahoo!プライムディスプレイ広告のメール版といったところでしょうか。

2.レスポンシブ対応のHTMLメール
メール受信者の環境、画面サイズに合わせた最適なクリエイティブを表示することができます。


メール広告は昔からありましたが、様々な媒体が登場していく中で少し遠のいていたお客様も多いかもしれません。
綿密なターゲティング機能とデバイスに応じた広告表示に対応した新メール広告として、Yahoo!ダイレクトオファーを検討してみてはいかがでしょうか。

お問合せ、ご相談はこちらまでお気軽にどうぞ

投稿者 akind745 : 2016.06.21 19:24 | トラックバック (0)

SLA(ネット広告運用の品質保証)を検討しています。

皆様、こんにちは。

先日ネット広告資格への取り組みをご紹介しましたが、直近はSLAの策定に取り組んでいます。
専門用語は普段あまり使わないようにしていますが、響きがよいという理由だけで使ってみました。

SLAとは・・・ service level agreement  サービスレベルアグリーメント

サービス水準の合意や、品質保証基準といった意味で使われています。
広告運用の品質を保証するために、サービス内容を固めようと検討しています。

これにより、お客様との約束の中で安定したサービスが提供できるようになると考えています。プラン作りはなかなか難しいですが、お任せ頂く金額帯に応じて以下のような内容を考えています。

SLA.JPG

品質保証基準ということで、上記に入らないサービスももちろんございます。
また、既に御契約頂いているお客様はもちろん上記品質基準を適用させていきます。

遅ればせながらで恐縮ですが、よりお客様の広告成果を高めるよう取り組んでまいります。
引き続き宜しくお願いします。

投稿者 akind745 : 2014.07.29 18:38 | トラックバック (0)

次回シーエムエーメールマガジンは「サーチタゲーティング機能」について

今年もあっという間に20日が過ぎてしまいました。
まだ1月と思っていたのが、もう2月に変わりつつあります。

さて次回シーエムエーメールマガジンは1月27日(月)予定で、私が担当しています。
テーマはブログタイトルの通り「サーチタゲーティング機能」についてです。

既にディスプレイ広告を導入頂いているお客様を中心に、積極的にご案内させて頂きまして、各社様結果に結びついてきた印象を持っています。

ぜひメールマガジンもご覧頂ければと思いますが、ブログではそこに書いていない話を一つご紹介します。

サーチターゲティングは検索履歴をもとにしたターゲティングです。
その特徴として、一人の方が異なる複数のデバイスを使っていても、同じ内容の広告を表示することが可能となります。

例えばですが、Aさんが仕事帰りにスマートフォンから「ダウンジャケット」と検索しました。
帰宅後、タブレットでサイトを閲覧していると、なぜか「ダウンジャケット」に関する広告が目に入ります。
さらに翌日の昼休み、会社のPCでニュースを見ているとその脇にも「ダウンジャケット」の広告が表示されている。といったことが起こります。

Yahoo!のテクノロジー部分については不明ですが、Yahoo!JapanID等をキーにして、一度検索したキーワードを起点に広告を表示する仕組みとなっていると思われます。

過去に実際に検索したキーワードを元に広告を表示することは、ユーザーにとってはそこまで狙われているのかという面もあるかもしれませんが、企業にとっては魅力的だと思います。

詳しい御相談を希望の方はこちら


投稿者 akind745 : 2014.01.20 19:22 | トラックバック (0)

10月2日マイクロアド様との共催セミナーを開催します。

皆様、こんにちは。
時折ですが、秋の陽気を感じられる日も出てきましたね。

さて、告知はこのブログが初めてですが、10月2日にセミナーを開催することとなりましたので、今回はそのご案内です。

今回は、【顧客獲得コストを下げるネット広告セミナー】と題しまして、ネット広告の活用方法をテーマにお話しします。
株式会社マイクロアド様をゲストスピーカーとしてお招きする予定です。

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リスティング広告の次の一手をお考えの方へオススメの内容です。
参加をご希望のお客様は弊社営業担当、もしくはお問合せフォームよりご連絡くださいませ。

投稿者 akind745 : 2013.09.03 20:21 | トラックバック (0)

ランディングページの基本と気づきについて

皆様、こんにちは。

暑い日が続いており、梅雨入りしているのを忘れてしまう陽気ですね。
さて、今回はランディングページの基本と気づきについてご紹介させて頂きます。

まず、基本からですが、ランディングページとは何かを一文でまとめますと、
【ランディングページは、検索をした方が最初に訪れる入口ページ】です。

何か検索をして(広告をクリックして)真っ先に辿り着くページという理解がわかりやすいと思います。
トップページに辿り着く(ランディングする)ことが多いですが、サイト全体のキーワード設定が正しく行われていれば、個別の下階層ページも入口としてヒットします。
また、広告から集客する場合は、どのページに集客するかを意図的に設定することができるため、集客先として指定したページがランディングページとなってきます。

最初に検索ユーザーが辿り着くページですので、ファーストビューと言われる最初に見える画面の印象と情報が非常に重要となる訳です。

ということで、基本に立ち返ったお話しでした。

先日ランディングページのあり方について考えさせられる出来事がありましたので、一つ紹介させて頂きます。

キャンペーンなどの集客を行う際、専用のランディングページ作成+ネット広告のご提案を行うケースがあります。
トップページに集客するよりも、ランディングページに直接集客した方が無駄な情報や離脱要素がなく、効果的に情報をユーザーに届けることができるため、専用のランディングページを立ち上げてそこに集客を行う主旨のご提案です。

ところが、あるお客様より、専用のランディングページに集客しているにも関わらず、反応が悪いというご相談を頂きました。キャンペーンを開催しているが、申込みが伸び悩んでいるというご相談です。

一見王道のランディングページ+キャンペーン申込フォームという構成になっていましたが、調べてみたところ、そこに原因がありました。

ランディングページは滞在時間も長くよく見られていたのですが、どうやら次の申込フォームに遷移せず辿り着いていない状況でした。
この状況について推測しまして、ユーザーはランディングページを見てなるほどねという理解はしたけれど、申込みまではちょっと。。。という状態がイメージできました。
そうだとすれば、ご案内と申込みの間にステップが必要だろうと考えまして、お客様の声や事例などの情報をワンクッション設ける形への構造見直しをご提案しました。

実際に修正したところ、パフォーマンスは改善され、以後はキャンペーン申込みも順調に推移したという良い結果が得られたという話ですが、この中で気づきがありました。

・次に進展しやすい低めのハードルを設けて、一度ユーザーに超えてもらう(クリックしてもらう)ことで、興味を深めてもらえるのではないか。ということです。
遠い記憶で心理学で学んだ気がしますが、心理的な障壁を超えてもらうようなイメージでしょうか。

今後の制作のヒントになりましたので、この点は注意してきたいと考えています。

その他、基本に立ち返りますと、再訪や回遊の流れを作るなど、ランディングページ制作の基本のポイントがありますので、作りこみをご検討でしたらぜひ御相談頂ければと思います。

投稿者 akind745 : 2013.06.25 16:41 | トラックバック (0)

リスティング広告のアップグレードが行われます。

皆さん、こんにちは。
ゴールデンウィークはいかがお過ごしでしょうか。
平日となった本日5月1日は通勤電車の込み具合はいつもの半分程度でした。
9連休の方も多いのかなと思った次第です。

さて、リスティング広告運用に関するお知らせです。
商品ではなく、機能のご案内です。

管理画面に入っている方はご存じだと思いますが、Yahoo!、Googleそれぞれ
アップグレードを控えております。

今までのキャンペーン管理機能が名称も新たにアップグレードします。

・Yahoo! ・・・ ユニファイドキャンペーン

・Google ・・・ エンハンストキャンペーン

Yahoo!、Google違う部分もありますが、大筋は以下のアップグレードとなります。

1.一つのキャンペーン内でPC、タブレット、スマートフォン、携帯への一元的な広告出稿が可能となる。
今までは例えばPCとスマートフォンのキャンペーンを別で作るケースがありました。PC用のキーワード、広告文、入札単価を設定、今度はスマートフォン用のキーワード、広告文、入札単価を設定といった具合に二重管理になることもありました。今後は一つの管理内でスマートフォン向け広告やスマートフォン向け入札設定もできるようになりますので、管理がシンプルとなります。
メンテナンスもより取り組みやすくなることが期待されます。

2.PC、タブレット、携帯の入札単価が統一される。
スマートフォン向けのみ、同一キャンペーンの中で単価を調整可能です。
PCと比較すると、スマートフォンは広告枠の数に限りがあります。
単価設定は差をつけて行いたいところです。

3.地域別の入札価格が設定可能となる。
各エリアごとに入札に差をつけることができるようになります。
例えば新規出店した●●県は、露出を高めるために入札単価を他の県よりも高くするといったことも一元管理可能となりました。
県ごとにキャンペーンを分けて似たキャンペーンをいくつも立ち上げるといった複雑な管理がなくなります。


これらのアップグレードの背景にはデバイスの多様化と、それを使うユーザーが複数のデバイスを使い分けるようになったことがあげられます。
朝はスマートフォンを見て、昼は会社でPCから検索して、家に帰ってタブレットを使い、寝る前はまたスマートフォンを見てといった方もいらっしゃるのではないでしょうか。
集客もシームレスなユーザーに合わせて行わなければいけないということだと思います。

もっと詳しく知りたい方はYahoo!、Googleの各ヘルプページをご覧ください。
ユニファイドキャンペーンについて

エンハンスト キャンペーンについて

不明点やご相談がありましたらお気軽にお問合せください。
弊社へのお問い合わせはこちらから。

投稿者 akind745 : 2013.05.01 12:25 | トラックバック (0)

Yahoo!プロモーション広告について

ネット広告に取り組んでいる方はご存じの方が多いと思いますが、1月末にYahoo!が広告ソリューションを一新しました。この概要について今回は改めてご案内したいと思います。

以前と名称が変わりましたので、まずは名称から整理します。

(これまで)
Yahoo!リスティング広告
-スポンサードサーチ
-インタレストマッチ

(変更後)
Yahoo!プロモーション広告
-スポンサードサーチ
-Yahoo! ディスプレイアドネットワーク(YDN)

大きな変化としては Yahoo!プロモーション広告のメニューとして、新たに「Yahoo! ディスプレイ アドネットワーク(YDN)」がリリースされたことではないでしょうか。

広告メニューの概要についても、以下にまとめます。

まず、スポンサードサーチは検索連動型のユーザーの入力した「キーワード」に連動する広告です。キーワード広告という呼び名では馴染み深い方も多いと思います。キーワードという形で表れたユーザーのニーズに合わせて検索結果画面に広告を掲出できます。
お問合せや売上に直結するような効率的なアプローチが可能です。

一方、Yahoo! ディスプレイアドネットワークは、ユーザーの「興味」に連動して広告を掲出することができます。閲覧中のページや過去の閲覧履歴や検索キーワードに応じて、最適な広告を掲載することが可能です。
インタレストマッチの頃はテキスト表現しかできませんでしたが、現在はバナー画像でバナー広告としても掲出することができるようになりました。ブランディング目的に有効です。

また、広告の表示先ですが、Yahoo!の提携パートナーだけではなく、Yahoo!自体の第二階層に表示されます。料金体系はクリック課金型ですので、 自社で定めた予算の範囲で、Yahoo!内にバナー広告が出せることが大きなメ リットではないでしょうか。

さらに、Googleアドネットワークをお使いの企業様には朗報です。バナー画像のサイズはほぼ統一されており、今お使いのバナーを転用することが可能です。 Google、Yahoo!双方のアドネットワークを活用すればネットユーザーへのリーチ が大きく広がります。

参考までに一覧表にまとめました。
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もし、新商品や新サービスの告知をお考えであれば、ぜひYahoo! ディスプレイアドネットワークをご利用ください。

お問い合わせはこちらから。
https://www.akindo2000.net/cgi-bin/contact/form.cgi

投稿者 akind745 : 2013.03.25 13:41 | トラックバック (0)

インターネット広告講座について

弊社WEBサイトでも告知しておりますヤフー株式会社様とのセミナーについてご紹介します。

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第1部では、「次の一手がわかる!インターネット広告」と題しまして、弊社嶋村がスピーカーを務めます。ネット広告での集客をこれからお考えというお客様には特にオススメしたい内容となっております。インターネット広告の基礎から、目的に応じた媒体選定など一から集客を考えていく時に必要な要素をご案内します。

第2部では、「Yahoo!リスティング広告が選ばれる理由」をヤフー株式会社の中部営業部名古屋営業リーダー牧野 広忠氏にお話し頂く予定です。具体的な事例を踏まえながら、Yahoo!リスティングについてお話頂きます。
なお、セミナー後に少しですが質疑応答の時間もございます。ヤフー株式会社から直接話を聞けるチャンスですので、ぜひご参加頂ければと思います。

参加ご希望のお客様は弊社営業担当もしくは、以下のセミナーの案内ページからご応募ください。

11月28日(水) 知らないままでは絶対損をする! 基礎から応用まで一気におさらいするインターネット広告講座

投稿者 akind745 : 2012.11.13 19:45 | トラックバック (0)

6/20セミナー開催のご報告

6/20(水)にYahoo!Japanから基本を学ぶセミナーを開催いたしました。

↓開催の様子です。
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予想以上の熱気と反響を頂き、大変嬉しく思っております。
ご参加頂いた皆様ありがとうございました。
少しでもお役に立てる部分があれば幸いです。

また、名古屋営業本部からお越し頂いたヤフー株式会社牧野様に、この場
を借りて改めて御礼申し上げます。

以後もヤフー様とタッグを組んだ企画ができればと考えています。
次回開催をお楽しみに。

投稿者 akind745 : 2012.06.27 09:16 | トラックバック (0)

リスティング広告の勉強会を行っています。

ヤフー様を講師に迎え、リスティング広告の勉強会行っています。
写真は先日行った第1回勉強会の様子です。

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来週も第2回を予定していまして、勉強会に向けての宿題を進めているところです。
リスティング広告については、新機能も随時追加されていますので、今後も日々勉強を重ね、より良いご提案ができるよう力をつけていきます。

投稿者 akind745 : 2012.06.13 11:41 | トラックバック (0)